【韓国語勉強】『주다/드리다/주시다』(あげる、さしあげる、くださる)の意味・使い方

『주다/드리다/주시다』(あげる、さしあげる、くださる)
『주다/드리다/주시다』(あげる、さしあげる、くださる)

初級後半で強敵と言われる文法があります。
『주다/드리다/주시다』(あげる、さしあげる、くださる)です。

しかし、でき韓パク先生のこのまとめがあれば、覚えられる!と今日、生徒さんに言われました^^
実はこちらは주다が「あげる、くれる」二つあったり、주시다も「くださる、いただく」など、日本語の方が表現が多いので未だに混乱しています。

このまとめを是非身に付けて、してあげる・くれる、そして謙譲語、敬語をマスターしましょう^^